エーヴ・キュリー
世界中の誰もが知る女性研究者「キュリー夫人」の生涯の記録です。ポーランドでの苦労、研究への深い愛情、夫との死別、様々な出来事を通して彼女の思いを感じることができます。著者であるエーヴ・キュリーは、キュリー夫人の実の娘で、母への愛情や信頼の念が感じられ、母娘の絆の深さにも感動します。将来国際的に活躍していく女性に是非読んでもらいたい本です。 (川口篤、杉捷夫、河盛好蔵、本田喜代治:訳/白水社)
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