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推理小説(ミステリ)の世界へようこそ!
新井久幸さん 
新潮社 元「小説新潮」編集長、現在出版部部長

伝説の編集者が選ぶおすすめ作品をチェック! さらに3/29(日)には新井さんの特別講演『人生に無駄なことは一つもない』も開催。「みらい探究」のヒントがここに。 詳細はリンク先の記事から!

大学の魅力って?
渡辺治先生 計算機科学者 元・東京工業大学

大学の最も魅力的なところは、自分のやりたいことを追求できる環境を得られる点だと思っています。大学では、それが、より自然にできる、そのための知識や機材や支援(つまり「環境」ですね)、そして機会と時間が得られやすいのです。どの大学でも、どの分野でも、自分がその気持ちで臨めば得られるはずです。

新刊『人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで』を語る
-動物の心を知り、生きることを知るために、俺が読んできた本と観てきた映画-
岡ノ谷一夫先生 生物心理学者 元・東京大学、現・帝京大学

決して優等生ではなく、やや変人少年で人間が嫌いな俺でも、結果として好きなことにしがみついてゆくことで、なんとか楽しい半生を送ってきました。この本はそういう人間のことが書いてあります。

かがわ総文祭インタビュー
弁論部門
首のボルトと能登でのボランティアが「しぶとく生きること」を教えてくれた
千葉敬愛高等学校 弁論部
橋口真翔さん

私の首の中にはボルトがあります。そのボルトのせいで私は夢であった野球や大好きだった運動をあきらめるほかなくなりました。しかし、このボルトは、高校で弁論という新たな道を切り拓くきっかけにもなりました。

大学の研究室を訪問

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分子・細胞のおもしろさ

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