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言葉を届ける仕事の私が、人生の節目に開き続ける3冊
フジテレビアナウンサー・宮司愛海さん

アナウンサーになりたいと、実際に口に出したのは高校3年生の時。その時のドキドキは今でも忘れられません。……そうして社会人になって約11年。私なりに、これから皆さんが社会に出ていく際のヒントになるのではないかと思う本を数冊ご紹介します。

情報学の最先端  IPSJ-ONE

若手新鋭研究者が5分ずつで最新テーマをプレゼン。AIアバターも自動運転EVも半導体イメージセンサーもここから生まれた! 「みらいぶっく」と学会が連携して提供。2026年度のプレゼンを掲載

君たちの日常を一番近くで見守っている高校図書館の司書・先生たちが、今だからこそ読んでほしい「とっておき本」を選んでくれました。
本の中にある「問い」は、ときに君が大学で学ぶ「学問」にもつながっています。気になるタイトルから、新しい自分に出会う旅を始めてみませんか。

君のアイデアが“発明”になる!特許になる!
未来を拓く新時代のアイデアバトル、挑戦した高校生たちのストーリー
パテントコンテスト・デザインパテントコンテスト

「美術の授業がきっかけ」「農家の力になりたい」「通学中に感じた『ふとした不便』をそのままにしたくなかった」。日常の不便を「発明」に変えた6校の物語。
今年の募集は6月22日(月)から9月25日(金)まで! ワークショップも実施。河合塾では「発明入門」も。

大学の研究室を訪問してみた

今を知ろう!学問へ

面白い化学入門

本サイトは、中高生が自らの興味・関心を広め、進路や大学を選んでいけるように、河合塾が編集・制作しています。

「仕事を知れば学ぶべき学問がわかる」「大学の最新研究を訪ねて」等のコンテンツ制作では、内閣府/科学技術・イノベーション推進事務局のエビデンス事業及び経済産業省の「産業界ニーズと大学教育に関する調査事業」の成果を利用しています。また情報系のコンテンツ制作では、情報処理学会主催のIPSJ-ONEの協力を得ています。