学問の世界をのぞいてみよう

高校生の探究活動を応援します

RECOMMEND

注目! のコンテンツへ

言葉を届ける仕事の私が、人生の節目に開き続ける3冊
フジテレビアナウンサー・宮司愛海さん

アナウンサーになりたいと、実際に口に出したのは高校3年生の時。その時のドキドキは今でも忘れられません。……そうして社会人になって約11年。私なりに、これから皆さんが社会に出ていく際のヒントになるのではないかと思う本を数冊ご紹介します。

君のアイデアが“発明”になる!特許になる!
未来を拓く新時代のアイデアバトル、挑戦した高校生たちのストーリー
パテントコンテスト・デザインパテントコンテスト

「薬を飲みやすく!」「あいまいな野球判定を明確に」「傘の収納ストレスをなくしたい」。日常の不便を「発明」に変えた高校生の物語。

ロボット研究 〜原発廃炉ロボットに挑戦する姿を知ろう
松日楽信人先生 知能機械学者 芝浦工業大学・東京大学

原子力はエネルギーの大きな供給源となっていますが、原子力発電所の運営は大きなリスクを抱えています。その一つが、福島原発の廃炉作業です。原子炉には人が入れないため、遠隔操作により様々なタイプのロボットが作業を担っており、そのために最先端の技術開発の舞台にもなっています。ロボット研究の今がわかる本を紹介します。

君たちの日常を一番近くで見守っている高校図書館の司書・先生たちが、今だからこそ読んでほしい「とっておき本」を選んでくれました。
本の中にある「問い」は、ときに君が大学で学ぶ「学問」にもつながっています。気になるタイトルから、新しい自分に出会う旅を始めてみませんか。

大学の研究室を訪問してみた

今を知ろう!学問へ

子どもの生きる世界

世界を変えた薬

本サイトは、中高生が自らの興味・関心を広め、進路や大学を選んでいけるように、河合塾が編集・制作しています。

「仕事を知れば学ぶべき学問がわかる」「大学の最新研究を訪ねて」等のコンテンツ制作では、内閣府/科学技術・イノベーション推進事務局のエビデンス事業及び経済産業省の「産業界ニーズと大学教育に関する調査事業」の成果を利用しています。また情報系のコンテンツ制作では、情報処理学会主催のIPSJ-ONEの協力を得ています。