戸田山和久
学校で習う科学法則って何で正しいの?原子なんて目に見えないのにどうして「ある」って言えるの?――学校で教わったからといってそれがなぜ「正しい」と言えるのか、気になったことはないだろうか。科学哲学は、「科学はどういう学問で、どうして何が正しいかを明らかにしていく(ように見える)のか」について考える学問分野。上のような疑問を持ったことがない人も、本書を読むと、世の中には疑り深い・ひねくれた・変なことを考える人もいるんだな、と目から鱗が落ちること間違いなし。 (NHKブックス)
キャロル・S・ドゥエック
野家啓一
今野浩
ウィリアム・H・クロッパー、水谷淳
藤原正彦
井手弘人、内藤克浩、根本泰雄
リチャード P. ファインマン
レイチェル・イグノトフスキー
中山敬一
森博嗣
スヴァンテ・ペーボ
月田承一郎
米澤富美子
D・カーネギー
レイチェル・カーソン
編著:伊藤由佳理
ルイス・ウォルパート、アリスン・リチャーズ
大隅良典、永田和宏
司馬遼太郎
天野浩、福田大展
有馬朗人、松本元、野依良治、戸塚洋二、榊佳之、本庶佑
アイリーン・M・ペパーバーグ
津田雄一
矢野健太郎
松本元、松沢哲郎
高須賀由枝
酒井邦嘉
出雲充
山口栄一
Charles Petzold
ダグラス・R.ホフスタッター
サイモン・シン
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