長谷川修司
大学の研究室と企業研究所の両方を経験している著者が、研究者を目指す最初の段階(高校生、大学生)から、大学院生、助教、准教授、教授とそれぞれの職層で必要とされる資質や才能について論じている。研究者になる過程を一人の人間の成長過程ととらえて、人生についても考えさせてくれる好著。 (ブルーバックス)
リチャード P. ファインマン
沼田英治
金出武雄
編著:伊藤由佳理
白川英樹
広中平祐
伊東信
稲盛和夫、山中伸弥
宇野賀津子、坂東昌子
ジェームス.D・ワトソン
大隅良典、永田和宏
M.ミッチェル.ワールドロップ
仲真紀子、久保(川合)南海子:編
今野浩
マイクル・クライトン
司馬遼太郎
野家啓一
三宅泰雄
宮田親平
落合陽一
小山宙哉
小林快次
最相葉月
イアン・スチュアート
ピーター・アトキンス
藤原正彦
R.P.ファインマン
宮野公樹
村松秀
園池公毅
酒井邦嘉
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