老子

老子

中国春秋戦国時代を生き抜くための書と言えるが、内容は現代に通じ普遍性に富むものだ。論理性を身につけるのに漢文は最適だ。また、多面的な思考力を養うことにも役立つだろう。 (蜂屋邦夫:訳注/岩波文庫)

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