文学・芸術

「読む」って、どんなこと?

高橋源一郎

国語の授業って退屈かもしれません。しかしこの本を読めば、明日から授業の見方が変わるかも。みなさんが国語授業で当たり前にやっていたことを、「それでいいんですか?」と考えさせてくれる本です。特に5章(5時間目)は、ネタばらしで読み応えあり。語りかけるようなやさしい文章で書かれていてどんどん読み進められます。 (NHK出版)

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