ホーキング、宇宙を語る ビッグバンからブラックホールまで

スティーヴン・W.ホーキング

「宇宙の来し方、行く末」は、誰もが知りたいと思う難問中の難問。車椅子の天才物理学者が、数式を使わずに、その本質だけを明解に説明してくれます。内容もさることながら、難しい事柄をわかりやすく、本質だけを平易な言葉で伝えるためにはどうすればよいかの良いお手本です。文系の学生にも読んで欲しいです。 (林一:訳/ハヤカワ文庫NF)

同じ分野のおススメ本

こちらもおススメ




みらいぶっくへ ようこそ ふとした本との出会いやあなたの関心から学問・大学をみつけるサイトです。
TOPページへ