経済学

文明の生態史観

梅棹忠夫

日本の経済や生活水準の発展について、生物の世界に見られる生態的な視点から考察する点が面白いです。生物の世界の原理や仕組みが、実は世界の様々なところに共通していると面白いと感じる人におすすめです。 (中公文庫)

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