リハビリテーション科学・福祉工学

医学、保健学を通じて、脳機能障害や運動障害に効果的なリハビリテーション手段を探り、福祉機器の開発によって工学的に支援する~視線入力できるパソコンから脳波で操作できる車椅子まで

人工内耳や人工網膜など人工感覚器   バリアフリー   ユニバーサルデザイン   福祉・介護用ロボット   ヒューマンインタフェース

こんな研究で世界を変える!〜最新研究を読もう

ヒトの皮膚感覚機能を“見える化”するための研究

村田潤 先生
長崎大学 医学部 保健学科 作業療法学専攻/医歯薬学総合研究科 保健学専攻

記事を読もう

薬を使わず、心身の病を改善する「非薬物療法としての作業療法」の研究

小池好久 先生
県立広島大学 保健福祉学部 保健福祉学科 作業療法学コース/総合学術研究科 保健福祉学専攻、生命システム科学専攻

記事を読もう

脳卒中後の脳機能障害、運動障害を回復させるリハビリテーション研究

森岡周 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科/健康科学研究科 健康科学専攻/ニューロリハビリテーション研究センター

記事を読もう

少し動くと息切れする、肺の悪い人へのリハビリテーション研究

田平一行 先生
畿央大学 健康科学部 理学療法学科/健康科学研究科 健康科学専攻

記事を読もう

本コーナーは、中高生と、大学での学問・研究活動との間の橋渡しになれるよう、制作・運営されています。

「学べる大学は?」の「研究をリードする大学」で紹介する大学は、科学研究費の採択件数が多い大学です。( →詳しくはこちら )

各先生の所属など、掲載されている大学(学部・学科ほか)の名称は、2020年1月段階の調べによります。実際の進路選択等に際しては、各大学のHP等で改めてご確認ください。

みらいぶっくへ ようこそ ふとした本との出会いやあなたの関心から学問・大学をみつけるサイトです。
TOPページへ