自分の小さな「箱」から脱出する方法

アービンジャー・インスティチュート

自分の感覚をすべてのものとせずに、「箱」を出て、伸びやかに生きるということを、人間関係をテーマにとりあげています。知らず知らずのうちに、「箱」に入っている自分に気づくことができるかもしれません。自己基盤を整えることは、自分を伸びやかにし、人間関係を円滑にすることに役立ちます。その入り口の一つとしてお薦めします。また、この本の序盤の読みやすさは人それぞれかと感じましたので、どこから読み始めてもいいかなと思います。 (訳:冨永星/大和書房)

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