サミュエル・スマイルズ
1859年出版の本書は、300人以上の偉人のエピソードの集成。1871年には『西国立志編』という邦題で日本語訳が刊行され、明治時代に100万部を超えるベストセラーとなっている。序文の「天は自ら助くる者を助く」という格言は有名で、全編を通して「自分で自分を向上させようとする意志こそが大切だ」という主張が貫かれている。現代は努力をしてもそれが本当に報われるかどうかわからない、不安が渦巻く時代である。そんな中で、それでも努力することの大切さを教えてくれる。 (竹内均:訳/知的生きかた文庫)
大童澄瞳
植西聡
ヨースタイン・ゴルデル
新渡戸稲造
D・カーネギー
エイミー・カディ
平田オリザ
遠藤周作
藤原てい
リチャード・バック
森毅
マーガレット・ミッチェル
住井すゑ
アンソニー・ロビンズ
高橋和巳
さくらももこ
B・ラッセル
水野学
洪自誠
リンダ・グラットン、アンドリュー・スコット
たかのてるこ
鴻上尚史
ヴィクトール・E・フランクル
スペンサー・ジョンソン
東浩紀
「みらいぶっく」のサイトで閲覧したページの直近10ページの履歴です。戻りたい場合は、該当タイトルをクリックしてください