R.P.ファインマン
リチャード・P・ファインマン博士は、量子電磁力学の発展に貢献したことによって、1965年にノーベル物理学賞を受賞したアメリカの物理学者。本書は、ファインマンの少年時代から高名な科学者になった後も変わらない旺盛な好奇心、科学への情熱や好奇心から周囲を驚かせるようなことをしたエピソード、そして人生を自ら語った楽しい読み物。好奇心がいかに大事かがわかる。 (大貫昌子:訳/岩波現代文庫)
金出武雄
デイヴィッド・サルツブルグ
福澤諭吉
柳田充弘
編:桐光学園他
広田照幸、伊藤茂樹
照屋華子、岡田恵子
新井勝紘
シーナ・アイエンガー
大野晋
中野明
掛谷英紀
森博嗣
瀧本哲史
D.A.ノーマン
梶谷真司
岸大武郎
呂坤、荒木見悟
灰谷健次郎
吉田新一郎
スティーブン・R・コヴィー
佐伯胖
日高敏隆
甲野善紀、松村卓
養老孟司
伊坂幸太郎
苅谷剛彦、吉見俊哉
池谷裕二、糸井重里
志村幸雄
小林一輔
寺田寅彦
西本昌司
辻真吾
「みらいぶっく」のサイトで閲覧したページの直近10ページの履歴です。戻りたい場合は、該当タイトルをクリックしてください