戸田山和久
「論文とは何か、論文を書くとはどういうことか」を、本質的に、しかもわかりやすく教えてくれる本。論文を書くための詳細な技術も身につけられる。また、それが学問そのものについても理解を助けてくれる。同じ著者・名古屋大学の戸田山和久先生の『科学哲学の冒険―サイエンスの目的と方法をさぐる(NHKブックス)』も、文系・理系双方の高校生にとって学問の理解を助けるおすすめの本だ。 (NHKブックス)
アーリック・ボーザー
三森ゆりか
伊坂幸太郎
吉野源三郎
齋藤孝
外山滋比古
野矢茂樹
中野明
マテュー・グネル
細野秀雄
石井英真
外山滋比古、前田英樹、今福龍太、茂木健一郎、本川達雄、小林康夫、鷲田清一
ア・ベ・ミグダル
西澤潤一
梶谷真司
上阪徹
山極寿一
ビル・ブライソン
佐々木圭一
カント
甲野善紀、松村卓
ヤング吉原麻里子、木島里江
川喜田二郎
安河内哲也
池谷裕二
中川智皓
トッド・ローズ
内田樹、三砂ちづる
苅谷剛彦
湯川秀樹
岩佐和幸、岩佐光広、森直人:編
マックス・ヴェーバー
岩明均
竹内洋
ポール・ウィリス
「みらいぶっく」のサイトで閲覧したページの直近10ページの履歴です。戻りたい場合は、該当タイトルをクリックしてください