ウイルスとの戦いと共生、検査と薬開発

インフルエンザ21世紀
アウトブレイク
マリス博士の奇想天外な人生
新薬に挑んだ日本人科学者たち

コンピュータの先端とその物語

おしゃべりなコンピュータ 音声合成技術の現在と未来
データの見えざる手 ウエアラブルセンサが明かす人間・組織・社会の法則
イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
暗号解読 ロゼッタストーンから量子暗号まで

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(※みらいぶプラスサイトから)

★特集★
動画・学問さがしの旅に出よう
-17分野のフロンティア学問研究がみられる
気鋭若手研究者が各5分のスーパープレゼン

明るい明日のために、
フロンティア研究室特集
「みらいぶっく」研究室ページ開設
〜就職や「先端研究につながる高校生のできる研究テーマ」も掲載

写真は、峰野博史先生(静岡大学 情報学部)
「スマホデータの増加負荷軽減!高信頼な無線制御を目指す携帯情報ネットワーク研究」

ニューリーダーからの一冊

植物生理学が専門の皆川純先生(総合研究大学院大)がおススメ『星を継ぐもの』

「太陽系の歴史がひっくり返るSF小説ですが、私はこれを読んで生物学の力を学びました」

[循環型社会工学]

自然搾取型文明にあって、持続可能な解を模索する壮大な実験の学問

BOOK:『沈黙の春』レイチェル・カーソン
自然保護と化学物質公害追及の先駆的な本であり名著。高校時代に本書を読んで環境問題の道に進んだ研究者も。

※ページ上部・スライドショー上の書籍について

  1. 『進化しすぎた脳 中高生と語る[大脳生理学]の最前線』 池谷裕二(ブルーバックス)
  2. 『大東京トイボックス』 うめ(幻冬舎コミックス)
  3. 『これが物理学だ! マサチューセッツ工科大学「感動」講義』 ウォルター・ルーウィン 東江一紀:訳(文藝春秋)
  4. 『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』 山中伸弥、緑慎也(講談社プラスα文庫)
  5. 『ようこそ ドボク学科へ! 都市・環境・デザイン・まちづくりと土木の学び方』 佐々木葉:監修 真田純子、中村晋一郎、仲村成貴、福井恒明:編(学芸出版社)