環境系の本

深海生物学への招待
沈黙の春
里山資本主義
チェンジング・ブルー 気候変動の謎に迫る

教育・心理系の本

「しがらみ」を科学する 高校生からの社会心理学入門
入門 犯罪心理学
聲の形
先生はえらい

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(※みらいぶプラスサイトから)

若手セッションIPSJ-ONE 2018、次代を担う若手研究者が、高校生にもつなぎたい最新研究を、続々披露〜19年は3月16日(土) 福岡大学で開催

[人工知能/機械学習]
人工知能が社会を変える ~人工知能と機械学習の挑戦
濱上知樹先生(横浜国立大学)
【おススメ本】『知能の謎』

[俳句学]
「エヴァンゲリオン」が登場する俳句の授業って?~高校時代、大学時代のディープな趣味も研究につながっている
青木亮人先生(愛媛大学)

[犯罪社会学]
18歳成人問題として「『少年法』適用の低年齢化」について考えてみた 『若者の気分~少年犯罪の〈減少〉のパラドクス』を読んで犯罪社会学者・土井隆義先生(筑波大学)と開成中学・高校生が語り合う

※ページ上部・スライドショー上の書籍について

  1. 『進化しすぎた脳 中高生と語る[大脳生理学]の最前線』 池谷裕二(ブルーバックス)
  2. 『大東京トイボックス』 うめ(幻冬舎コミックス)
  3. 『これが物理学だ! マサチューセッツ工科大学「感動」講義』 ウォルター・ルーウィン 東江一紀:訳(文藝春秋)
  4. 『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』 山中伸弥、緑慎也(講談社プラスα文庫)
  5. 『ようこそ ドボク学科へ! 都市・環境・デザイン・まちづくりと土木の学び方』 佐々木葉:監修 真田純子、中村晋一郎、仲村成貴、福井恒明:編(学芸出版社)